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BLOG.
ブログへようこそ!
ホメオパシーのレメディの使い方から、ライフスタイルの豆知識まで、私がホメオパシーを通して、ロンドンの生活で、実践していることも含めて、ブログに書いています。


咬み傷、刺し傷とホメオパシー
暖かくなってくると、虫や生き物の活動も盛んになってきます。森や山、海など自然の中に出かけると、虫に刺されたり、動物に噛まれたり、クラゲなどに刺されたりすることもあります。 虫刺されや咬み傷・刺し傷は、腫れ、かゆみ、赤み、痛みなど、さまざまな不快な症状を伴うことがあります。 このブログでは、蜂や蚊、クラゲなどの咬み傷・刺し傷について、ホメオパシーで伝統的に用いられてきたレメディの例や、日常で知っておくと役立つこと、そして医療機関を受診したほうがよい場合についてご紹介します。 イギリスはだんだんと気温が上がり、海水浴や自然の中に出かける人も多くなってきました。夏休みに向けて、旅行の準備をする人も多いのではないでしょうか? この時期は、私たちの活動も活発になりますが、動物や虫たちも活動し始めます。そうなると、蜂や蚊をはじめ、いろんな虫に刺されることもしばしば起こります。 イギリスでは、網戸などのようなものがないので、風通しをよくするために窓を開けていると、蜂などが入ってきてしまったりすることがあります。 「何もしなければ刺されない」とはわかっていても、
hirokohomeopathy
2024年7月4日読了時間: 7分


ホメオパシーのレメディを選ぶ時、どのように症状を集めたらいいですか?
レメディを選ぶとき、まずは患者さんの状態をしっかり観察することから始まります。
「痛い」といっても症状は様々!チクチク痛いのか、ズキズキ痛いのか、重い痛みなのか?どこが痛いのか?これらを詳しく観察することで、より特徴が近いレメディを選んでいくことができます。
hirokohomeopathy
2024年5月9日読了時間: 4分


ホメオパシーレメディの取り扱いと保管について
初めてホメオパシーのレメディを使う方は、どのように飲むのか、どこに保管すればよいのかなど、いろいろな疑問を持つかもしれません。 ここでは、レメディの取り扱い・保管・飲み方について、基本的なポイントをご紹介します。 ホメオパシーのレメディ(小粒)が入った様々なガラス瓶が、乳鉢と乳棒、本、そして鮮やかな植物の葉と共に並べられ、自然療法や伝統医学の雰囲気を醸し出しています。 ホメオパスとコンサルテーションした後には、ホメオパスはレメディを処方します。しかし、今までホメオパシーの経験なく、初めてレメディを飲む場合、普通のお薬と違って、色々なルールがあるのに驚く方も多いのではないでしょうか? ここには、基本的なレメディの取り扱いや保管について、こちらに説明いたしますので、服用前にどうぞご参考ください。 #1 -保管場所について ホメオパシーのレメディは、電磁波や放射線に敏感なものであると言われています。 電化製品 - 電話のまわり、携帯電話、テレビ、コンピューター、電子レンジ 電磁波からレメディを守る、Remedy Protection Bagや電磁波防御
hirokohomeopathy
2024年2月10日読了時間: 5分
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