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BLOG.
ブログへようこそ!
ホメオパシーのレメディの使い方から、ライフスタイルの豆知識まで、私がホメオパシーを通して、ロンドンの生活で、実践していることも含めて、ブログに書いています。


ストレスと肌荒れの関係:心の疲れは肌に影響する?
ストレスと肌荒れの関係。ストレスが続くと肌の状態が悪化することはあるのでしょうか。心と体のつながりや皮膚との関係についてホリスティックな視点でご紹介します。
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6月11日読了時間: 5分


腸と肌の関係とは?腸内環境が肌に与える影響
腸内環境と肌の関係。腸内環境と肌荒れ、湿疹、ニキビには関係があるのでしょうか。ストレスや消化とのつながりを含め、肌・腸・心の関係をホリスティックな視点からご紹介します。
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6月10日読了時間: 8分


ストレスと女性ホルモンの関係:心の疲れは体にも影響する?
ストレスと女性ホルモンにはどのような関係があるのでしょうか。PMS、不眠、心のゆらぎとのつながりをホリスティックな視点でご紹介します。
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6月9日読了時間: 7分


腸内環境と心の健康:ストレスと消化のつながりとは?
腸内環境と心の健康はどのようにつながっているのでしょうか。ストレス、消化、睡眠との関係をホリスティックな視点からご紹介します。
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6月8日読了時間: 8分


「Never Been Well Since」とは?ホメオパシーで考える慢性症状の原因
Never Been Well Since(NBWS)の意味・症状・原因を解説。慢性的な不調をホメオパシーの視点からわかりやすく紹介。
hirokohomeopathy
4月24日読了時間: 4分


ホメオパシーは「世代間トラウマ」に役立つのでしょうか?
「世代間トラウマ(Intergenerational Trauma)」という言葉を聞いたことがありますか? 世代間トラウマとは、過去の世代が経験したトラウマや、その影響が後の世代にも及ぶ可能性について考える概念です。心理学では、家族関係やコミュニケーション、行動、考え方などを通じて、トラウマの影響が世代を超えて伝わる可能性について研究されています。 自分自身の人生だけを振り返っても、なぜそう感じるのかわからない感情や、繰り返してしまう家族のパターンに気づくことがあるかもしれません。 この記事では、世代間トラウマについて考えながら、家族から受け継がれる可能性のある感情パターンをどのように見つめていくのか、そしてホメオパシーを個人の心の健康や自己理解を考えるプロセスの一部としてどのように捉えられるのかについてお話しします。 年配の方の手を優しく包む若い手の絆。 #1 - 世代間トラウマとは何ですか? 私たちは遺伝子を通して、両親から両方の家族のいいところも悪いところも含めて、受け継いでいます。これは身体的な症状だけでなく、心理的な症状も含むとされてい
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2月12日読了時間: 7分


マヤズムとは?ホメオパシーの“深層的な体質”を理解する
ホメオパシーを勉強していくと、「マヤズム」という聞き慣れない言葉に出くわします。
ホメオパシーの創始者、サミュエル・ハーネマンは、長年人々を観察していくうちに、どんなに治療しても、繰り返し現れる病気の奥に、「共通する根のようなもの」があることに気がつきました。それが「マヤズム」です。
このブログでは、この「マヤズム」についてお話しします。
hirokohomeopathy
2025年11月20日読了時間: 7分


なぜ、ホメオパスはホメオパスに診てもらうのでしょう?
なぜホメオパスはホメオパスに診てもらっているのでしょう?
「医者の不養生」という言葉があるように、ホメオパスも、最善の状態で、クライアントさんを診続けるには、自分自身のケアも必要となってきます。
ホメオパスとしての考えられる役割と、また、ホメオパスがホメオパスにかかる理由について掘り下げてここでお話しいたします。
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2025年9月30日読了時間: 7分


重ねて埋もれた悲しみ:ホメオパシーで長く埋もれていた喪失感を癒す
悲しみや喪失感とホメオパシー:長く抱えてきた悲しみに向き合う 悲しみは必ずしも新鮮なものではありません。何十年も前の喪失体験が、私たちの生活に静かに織り込まれていることもあります。それらはいつも涙をもたらすわけではありません。体の緊張、慢性的な疲労、不安、あるいは漠然とした、「何かが欠けている」という感覚として現れることもあります。 この記事では、長く抱えてきた悲しみや喪失感、未処理の悲嘆について、ホメオパシーではどのように考えるのかを、一人ひとりの経験に焦点を当てながらご紹介します。 #1 - 未処理の悲しみ:私たちが背負っていることを忘れている重み 完全に表現されていない悲しみは、消えるのではなく、形を変えるだけです。次のような人に見られるかもしれません。 親密な関係やつながりを避ける 働きすぎたり、常に忙しくする 明確な原因のない、消化器のトラブルを抱えている 不安やパニック発作を経験する 感情が「平坦」になったり、麻痺したりする 「それ以来、以前と同じではなくなった・・・」という 多くの場合、こういった人々は「悲しんでいます」といって、コ
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2025年5月19日読了時間: 7分


悲しみと心の痛みを和らげるホメオパシーのレメディ
人は生きていると、楽しいこともあれば、悲しい時もあるでしょう。
愛する人やペットとの死別、人間関係が壊れた時、離婚、失恋、流産、失業などの出来事は、悲しく辛いものです。
時には、悲しみのために、体調を崩したり、毎日の生活が滞ることもあります。
ここでは、悲しみとホメオパシーのレメディについてお話しします。
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2025年5月14日読了時間: 8分


過敏性腸症候群におけるストレスとホメオパシー
ストレスを感じると、お腹の調子が悪くなったり、普段よりも腹痛や膨満感、下痢や便秘などの症状が気になったりすることはありませんか? 過敏性腸症候群(IBS)では、ストレスと消化器症状が密接に関係しているように感じる方も少なくありません。 腸と脳は常にコミュニケーションを取っており、心の状態が消化器系の感じ方に影響することがあります。 このブログでは、ストレスとIBSの関係、腸と脳のつながり、そして個々の症状や体験を大切にするホメオパシーの考え方についてご紹介します。 メガネをかけた男性がストレスを抱え、両手で頭を掴んで叫んでいる。 ストレスと過敏性腸症候群はいくつかの点で関連しています。その内容を以下に挙げます。 #1 - 腸と脳のつながり 腸脳軸は、中枢神経系(脳)と腸神経系(腸)を結ぶネットワークです。ストレスはこのコミュニケーションに影響を与え、胃腸の症状に関係することがあります。 IBSでは、腸からの信号に対する脳の反応の仕方が変化していることがあり、痛みや不快感などの症状の感じ方に関係すると考えられています。 #2 - 消化機能に対するス
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2024年10月23日読了時間: 6分


病気の原因
「病は気から」と言いますが、体の症状と心の関係から見た、「病気」についてお話ししています。
お題の内容は、前に読んだ、Barnbara Ann Brennanさんの「Hands of Light」という本の中で綴ってあった内容。
2023年1月19日、2023年4月9日のニュー
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2024年5月16日読了時間: 6分


感情と波動の関係
人は皆エネルギー、感情もエネルギー。どのような感情が、どのくらいのエネルギーを示すものなのか、ここでご紹介します。 こちらのブログは、2021年1月23日に送信したニュースレターから抜粋してお届けしています。 ロックダウンが解除となり、普段通りに過ごせるようになったか...
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2023年3月22日読了時間: 3分


Journal(ジャーナル)をつけよう!
ジャーナルを書くことは、忙しい毎日の中で立ち止まり、自分が何を感じ、何を考えているのかを振り返る時間を持つ、シンプルな方法のひとつです。 この記事では、ジャーナルを書くことを通して自分自身への気づきを深めることについて、そして、ジャーナルを始めるときの7つのコツをご紹介します。 「病は気から」と昔から言われていますが、「気持ち」と「体の状態には関係があるのではないか」と考えることがあります。「人の体は気持ちを語る」ともいわれているように、気持ちで表現できない分、体を使って何かを知らせるために表現している、と代替医療、ホリスティック医療などでは理解します。 この記事では、そうした視点も含めながら、ジャーナルを通して自分自身を振り返る方法についてご紹介します。 今回の内容は、2022年9月28日のニュースレターの概要を、このサイトのブログにもお届けします。 私は昔、思春期から30代半ばまで、ニキビに悩まされていました。ホメオパシーのレメディを飲んだ後、無性に叫びたくなったことがありました。 それが、言いたいことに蓋をして、我慢していたことだったと気が
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2023年1月23日読了時間: 6分


グラウンディングしよう
地に足がつき、安定すれば、上にもさらに伸びていくことができます。 忙しい毎日の中では、自分のことを見失ったように感じたり、イライラしたり、不安になったり、落ち着かなくなったりすることもあります。 そんなときに、少し立ち止まって、今この瞬間の自分や周りの環境に意識を戻す方法の一つが、グラウンディングです。 この記事では、自然の中で過ごすこと、食べ物、体を動かすこと、呼吸など、私自身が日常に取り入れているグラウンディングの方法をご紹介します。 よく言われるグラウンディングですが、師走に入った今の時期、とっても大切なことの一つ。忙しいと、我を見失いがち。イライラ、不安、パニックなど、ソワソワして落ち着かなくなることも。 今回の内容は、2021年3月22日のニュースレターの概要を、このサイトのブログにもお届けします。 木も深く根を張ることができれば、その分高く伸びても安定して伸びていくことができるもの。以前のニュースレター「瞑想(Meditation)ノススメ」にてMeditationについてお話ししましたが、Meditationでも、誘導の場合はまず
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2022年12月6日読了時間: 6分


心配性と不安とホメオパシー
不安や心配は、私たちの考え方や気持ち、そして日常生活での反応にさまざまな影響を与えることがあります。 この記事では、ホメオパシーの視点から、不安や心配、過去の経験との関係について考えながら、感情のパターンやグラウンディング、フラワーエッセンスについてもご紹介します。 2020年からのコ○ナウイルス騒動で、生活のパターンや考え方に多かれ少なかれ、いろんな面で私たちの生活に影響を与えました。 リモートワークなど、仕事の形が変化したり、また、家にいる時間が増えることで、自分を見つめ直す時間が増え、生活に新しい風を吹き込んだり、気づかなかったことに気がついたり。 このロックダウンを機に、薬局でも、「不安」「心配」についての問い合わせが激増しましたし、私のところに来る人たちも「不安」や「心配」についての相談が、この時を機に増加してきました。 それは今もまだ続いています。 コ○ナウイルス騒動については、最初は情報があまりなく、感染者や死亡者の数の報告、症状についても、現代医療で対応できる方法が手探りであったことから、「死」が近づく恐怖、「見えないものに対する
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2022年4月25日読了時間: 11分


更年期とホメオパシー
更年期は人生の自然な一つの節目ですが、その時期に感じる変化や症状には、大きな個人差があります。 ほてり、寝汗、不眠、気分やエネルギーの変化など、さまざまな症状が日々の生活に影響することもあります。 この記事では、更年期をどのように捉えるか、症状にどのような個人差があるのか、そしてホメオパシーでは一人ひとりの状態をどのように考えていくのかについてお話しします。 3世代の家族が庭で笑顔を交わしている心温まる瞬間。 更年期や更年期移行期には、さまざまな身体的・感情的な変化が起こることがあります。ホメオパシーでは、一人ひとりの症状の特徴や、これまでの健康状態、そしてその人自身の経験などを考慮して、レメディを選んでいきます。 「イライラ」「動悸」「のぼせ」「ほてり」「めまい」「不眠」など、出てくる症状は多岐にわたり、個人差が大きいのも特徴の一つです。 更年期は、昔からさまざまな捉え方をされてきました。人が歳を重ねていく中で、多くの女性が経験する自然な人生の一つの節目である一方、現代ではまるで病気であるかのように、深刻に受け止められることもあります。...
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2021年12月6日読了時間: 11分
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